2014年6月24日火曜日

Rayne G-Mack モデルとパウエル&ジーズウィール



スケートスレートJPに届いたレインのGマックモデル。
Inojunが持ってきてくれたのでちょい乗りしてみました。
きつすぎないコンケーブとちょっとのロッカー。
超マイクロドロップで中央からチョットはずれた所にカマコン入り。
でもマイクロまでつながってない! 足下までは来てないってことです。
マイクロで下がってカマコンで上がって、そこが気持ちよくはまる。
前後同じ感じで入ってます。 軽くスムーズに入ってます。

非常に乗りやすくフィット感ある幅10インチデッキです。

※カマコン・・・かまぼこサイズのWコンケーブ。 丸じゃなく、ちょっと縦長。中央全体にWコンではなくある箇所のみ盛り上がったWコン、その長さがかまぼこサイズだからカマコン。 オカマとコンパではない! でもそれも凄く興味ある。


そして兄弟ウィール的なパウエルオールテレイン78Aとジーズ317 80A。 どちらもウィール痕が付くタイプではなく、ジャリジャリとシャリシャリが混ざった感じで確かにドライな感じ。 減り少なめでスライドオンは像が泣いた感じを高めにした感じ? かなりジーズらしい音です。 コントロール性はいいが路面を選ぶのかなーっておもいました。 バタリースライドではないが、シャリジャリ系シュガリースライドに気持ちグリップ、って感じ。ってのが僕の説明かな。

ちなみに僕はトラックもキャリバーを外してその他を入れました。 スーパーバイトマシーンと変化し全く自分のスケーティングはできませんでした。 セッティングし直して乗りなおします。



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